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サラリーマン農民の日記 at 鳥取の片田舎

ジョージ真木と申します。大阪で20数年暮らし、2016年9月、Uターン。農業法人に就職して、農業始めました。その徒然…(´∀`)

「ソフトウェア」の世紀

低迷している!?日本経済。。。
→そもそも「拡大・成長し続ける」ということに無関心な私
いろいろ報道されているモノから察するに、
今はモノを作ることが第1優先ではなくなっており、
サービスやソフトの時代に追いついていない、
ということなんだと思う。

インフラ、ハード=物質的な「モノ」を作る時代は、終わっている。
ソフト、サービス=「コト」を作る時代になっていて、
日本は失われた20年の間に、これに乗り遅れたのかもしれない。

今からそのキャッチアップできるのか?
少しでも差を縮めるのは、どんな方法が良いのか?
私はビジネスマンではないのでアイデアは浮かびませんm(_ _)m

意外にも、ゆとり世代の方が自由に発想できるんじゃない?
先日のオリンピックでも、ゆとり世代の活躍は目覚ましいものがあった。
私のようなオッサン世代は、次世代を担う若者に
多くのチャンスを与え、それを反省させる環境を作り、
古い世代がなし得なかったコトをいろいろ形にしてもらう。
それに尽きるんじゃね?