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サラリーマン農民の日記 at 鳥取の片田舎

ジョージ真木と申します。大阪で20数年暮らし、2016年9月、Uターン。農業法人に就職して、農業始めました。その徒然…(´∀`)

プレイリスト公開(後編)弾丸・墓参り帰省その2

中国道の事故渋滞にハマりつつ…自分を抑えるために、
Slow Jamセレクション。

Secrets of the Heart
Lisa Taylor
Warner Bros / Wea
1992-03-31


Fallen Angel / LISA TAYLOR
何がきっかけか忘れたけど中古で買ったCDから。キラキラしてメロディアスでとてもロマンティックな1曲。


Giving You The Best That I Got
Anita Baker アニタベイカー
Atlantic
1988-10-17


ANITA BAKER / Just Because
中学生?の頃にMTVで見て好きになったアルバム『Giving You The Best That I Got』から。いや〜マセガキw 80'sメロウ御大MICHAEL J. POWELLプロデュース。ミュージシャンもO.HAKIMやF.WASHINGTONなどなど錚々たる面々。

Make Time for Love
Keith Washington
Qwest / Wea
1995-02-16


Are You Still In Love With Me / KEITH WASHINGTON
男版A.BAKERと呼ばれた彼のデビュー作から。シングル「Kissing You」もいいけど、シーサイドな感じのこっちの方が好き。また別の80'sメロウ御大BARRY J. EASTMOND作だったと思う。


So Amazing / LUTHER VANDROSS
かつて「影響を受けたのはD.WARWICK」と断言してたのが如実に伝わってくる名パフォーマンス。男声なのに、女声みたいな柔らかさや艶やかさを感じる。やしきたかじん氏みたいな、繊細なフィーリングが素晴らしい。

Slow Jam / MONICA & USHER 
以前にも単品で取り上げた1曲。こちら参照→「Slow Jam」MIDNIGHT STAR。以降、BABYFACE感連作を続けます。


Take A Bow / MADONNA
彼女のどの作品よりもおだやかな感じだと思うのは私だけ?


Toni Braxton
Arista
1993-07-13


You Mean The World To Me / TONI BRAXTON
かのB.BACHARACHも絶賛した1stアルバムから。ひたすら美しいメロディを切々と歌い上げる。


ソウル・フード(サントラ)
ボーイズ II メン
アリスタジャパン
1997-10-22


I Care About You / MILESTONE
K-Ci & JoJoBABYFACE兄弟との混合チーム。男汁満開。



Rock Wit'cha / BOBBY BROWN
みんな大好き。胸キュンメロウ。



Johnny Gill
Johnny Gill
1992-03-09


My, My, My / JOHNNY GILL
こちらも大ネタ。「その赤いドレスを脱いで…」から始まる一連の歌詞は、即ボ○キもの。


Let's Get the Mood Right
Johnny Gill
1996-10-08


Let's Get The Mood Right / JOHNNY GILL
唯一の3連(ロクハチ)バラード。専門家によると、この曲にも「赤いドレス」が出てくるので、「My, My, My」の続編、という説アリ。


Perfect Combination
Stacy Lattisaw
Atlantic
1990-10-01


STACY LATTISAW & JOHNNY GILL
BABYFACEを離れて、一度お会いしたことがあるナラダ・マイケル・ウォルデン作品。デュエット曲でこのタイトル。しかしこの時J.GILLは10代だったらしいけど、すげえ大人声w


I Can't Imagine / PEABO BRYSON with REGINA BELLE 
こちらはディズニー作品で有名なコンビ。プロデュースもウォルター・アファナシェフで同じ。安心のクオリティ。


How Do You Keep The Music Playin' / JAMES INGRAM & PATTI AUSTIN

ここでBig Q.作品登場。作曲はフランスのミシェル・ルグラン。QUINCY御大とはかつて映画音楽とかで共演してる縁で参加?最高のパフォーマンスと演奏と楽曲で、最高に切なくなります。


Let's Wait Awhile / JANET JACKSON
ここから、J.JAM & T.LEWIS関連作、続けます。まずは彼ら&彼女の出世作『Control』から。「ちょっと待って♪」って、それだけでイけそう。


Make Him Do Right
Karyn White
Warner Bros Mod Afw
1994-09-22


Tears Of Joy / KARYN WHITE
後にT.LEWISの奥さんになった方です。ブリブリのラブソング。



Johnny Gill
Johnny Gill
1992-03-09


Giving My All To You / JOHNNY GILL
J.GILL再び。というか彼のヒット作は、BABYFACEが半分、JAM & LEWISが半分制作という、気合いの入ったものだった。淡々とリズムボックスが刻むビートが、80'sっぽい。


Everything I Miss At Home / CHERRELLE & ALEXANDER O'NEAL
JAM & LEWISが起こしたレーベル、TABOOの歌姫。か細い声とマイナーベースのウェットなコード感、あんまし盛り上がらないメロディがタマらん。。。なので、後半にちょろっと絡む、A.O'NEALの野性的な声がいい感じ。

Alexander O'Neal (Bonus CD) (Bonus Tracks)
Alexander O'Neal
Tabu Demon
2013-04-16


If You Were Here Tonight / ALEXANDER O'NEAL
で、TABOOレーベルのリードオフマンといえば、この人。ここでも淡々とした世界が広がる。。

A Broken Heart Can Mend / ALEXANDER O'NEAL
割と立ってる感じの1曲。ちょっと明るい雰囲気だからかな?


On Bended Knee / BOYZ II MEN
個人的には最大のヒット曲「I'll Make Love To You」より好き。これも微妙にウェットなコード&メロ。8cmシングルCDで買ってしもたw


Twenty: 2 CD Edition
Universal UK
2011-10-25


Four Seasons Of Loneliness / BOYZ II MEN
かつて久保田利伸氏がラジオでタイトルのセンスを褒めてました。歌詞読んでないけど、泣けそう。。



Like The Last Time / PEBBLES
JAM & LEWISを離れて、終盤戦。そういえばこの方は、後のLA REED(BABYFACEの相方)の奥様に。ちょっと跳ねた感じで明るい曲調で、かわいらしい歌声。

Keith Sweat
Elektra / Wea
1996-06-20


Twisted / KEITH SWEAT 
締めは粘着系ボイスのこの方。その他人気曲多数ながら、流れ的にちょっと跳ねた?明るめの曲をチョイス。コーラスが彼の愛弟子KUT KLOSEというのはお約束。


やっと、西宮名塩を抜けて事故渋滞から脱出ε-(。・д・。)フー
あとはレンタカー屋に向けて爆走なり!
ということで、勢いだけで綴った、プレイリスト紹介コーナーでした。
(残尿感ハンパないですが、こんな感じでm(_ _)m)