サラリーマン農民の日記 at 鳥取の片田舎

ジョージ真木と申します。大阪で20数年暮らし、2016年9月、Uターン。農業法人に就職して、農業始めました。その徒然…(´∀`)

リアル3日坊主!(汗)台風一過の日

ちょっと油断すると、コレですから…。
気を引き締めて、発信です。

鳥取は、昨日の晩から明け方にかけて、暴風雨でした。

明けて本日出勤すると…生育途上の白ネギが倒れまくり、ハウスの中も水浸し。社長も、どこから手をつけてよいのか分からないくらい、困惑してました(´・ω・`)

いちごの植え付けをしようにも、ハウスの中で準備してた畝が崩壊。直そうにも水浸しになっていて、仕事にならない状態でした。

ということで、安定の白ネギ出荷です。

ほとぼりが覚めたら、いちご植え付けしつつ、何だかんだで稲刈りが始まることでしょう。
稲刈りが始まったら、10日間くらいそればっかりになってしまうので、作業以外のネタで記事が書けたらな〜と思っております。







全然関係ないですが、実家に帰って1年。母親が結構おしゃべりさんなので、ちょいちょいイラっとしてきましたw
私がこうやって記事を書いている横で、いろいろ話しかけてくるんですわ。
同じことを話ししてきても「あぁ、何か前も話してくれたねぇ」とやんわり受け止めるようにしてます。
まぁでも、これは言っても治らないし、私も治そうとも思わないので、のらりくらりとかわしながらいきたいと思ってます(´∀`)

大阪での風俗店員時代に、50代・60代の女性とは沢山接してきました。なので、幾分慣れている方でしょう。
その経験上から、60越えたら言動は変わらない、と確信してますので、今さらどうこうしようと思ってないのです。

こちらが注意?しても、3日後には忘れてるでしょうから、余計にそう思います。

「そんなもんだ」と割り切って、うま〜く折り合いを付ける方が、こちらも心折れないし、あちらも気落ちしないしで、とりあえずうまくいくと思ってます→親子だから可能なのかもしれませんね。